rs101
- 2020.11.11
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【設計者向け情報】芝地の常緑化の気温エリア別3つの方法 芝地の常緑化は、関係者の永年の夢でしたが、近年、品種・工法開発、技術・技能開発が進み、次第に身近になりつつあります。南北に長い我が国では、主として気温の関係から、地域別に3種類の方法で取り組まれています。
ここでは、主にランドスケープ設計者様が、芝地の常緑化を考える際の参考となることを目的に、末尾の参考文献、各種情報に加え、当社の環境・バイオシステム研究室及び、当社直営 […]
大学建物屋上 大学の建物の屋上に、除熱・蒸散冷却建材「エスコン」を設置。屋上緑化と大きく違うのは、ノーメンテナンスであることです。芝生の蒸散力を利用して行う「省エネルギー」を、「水の気化熱」を利用して行う当社独自開発建材です。現在、経済産業省のプロジェクトで、さらに開発を高度化中です。地球環境時代の新しい設計発想にご利用下さい。
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三鷹市役所前広場 まちづくりの「シンボル」としての都市型公園・庁舎前広場などに。
市民の憩いの場として開放。緻密さと常緑性が好評。
新島・式根島小中学校校庭緑化 東京都から船で渡る新島・式根島の小中学校の校庭緑化に、スクラムをご利用いただきました。船でのスクラムの出荷は、沖縄以来久しぶりでしたので、納入は無事終わるまで大変緊張しました。芝広場(校庭)は、長く楽しむためにはメンテナンスがどこでも課題になりますが、この学校では、熱心な御取り組みをいただいていると聞いております。芝開発者としては、とても嬉しいことです。
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県セミナーパーク屋上緑化 「省エネルギー」機能を、フル装備の新しい屋上緑化のご提案です。芝生品種開発研究者ならではの植物生理を活用し、断熱と除熱を組み合わせた「最高度の低炭素仕様」を実現した、「緑の建材」です。外断熱屋上緑化ESGreen-NEO。セミナーパークでの実物とサーモグラフカメラの様子です。
喫緊の課題となっている、低炭素化に、一等抜きんでた省エネルギーと芝面利用クールスポットで、安らぎの […]
